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2011年3月

久々のホームパーティー☆

今日は木曜日なので本来ならバレエの日だったんですが
震災翌週から3月いっぱいはお休みになっちゃいましたweep

でも、せっかくみんな木曜日は空けてあるんだし、震災後で
いろいろ話したいこともたまってるだろうと思ったので、
久しぶりにまろ家でホームパーティーを開きましたよhappy02
バレエのお友達OさんとTさん、まろママさんも誘って
女4人でおしゃべりタイムを大満喫しましたlovely

埼玉では、牛乳、納豆、ヨーグルトなどのデイリー食品は
未だに品薄状態が続いているんですが、最近はだんだん暖かく
なってきたせいもあり計画停電が見送られることが多く、
そのお陰で気持ち的にかなりラクになり、生活が少しずつ
元の状態に戻りつつある気がして、気持ちに少しだけ
ゆとりが出てきたみたいですflair
余震は未だにたまにありますが、震度1とか2程度のかなり
小さいものになってきたので気づかないこともしばしばcoldsweats01

埼玉県内でも液状化現象が起こったり、原発の問題なども
まだ解決していないので心配なことはまだまだありますが、
時間と共に落ち着きつつあるのを実感しています。

という訳で、きょうのお料理をご紹介しま~すheart02

ほとんどのお料理はクックパッドで見つけてまろが最近とくに
気に入っているものばかりなので、そのレシピもどうぞbleah

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サンラータンスープ(まろは挽き肉でcoldsweats01
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山菜おこわ(ほぼレシピ通りですbleah
Dsc00630

豆腐サラダ
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小松菜のガーリック炒め、アスパラの肉巻き、
Tさんが持ち寄ってくれた鶏ささみの炒め物
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ズッキーニのナムル(ナスをプラスhappy02
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今日のデザートは白ワインのゼリー(マンゴー入りshine
とチョコレートフォンデュだったんですが、白ワインのゼリーの
写真をうっかり撮り忘れていたことに先程気が付きましたcoldsweats01

チョコレートフォンデュ
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こちらのチョコレートはシドニーで一番人気のチョコレートショップ
ギリアン(GuyLian)」のフォンデュ用チョコレートで
レンジでチンするタイプでしたが、せっかくなのでチンした後に
こちらのフォンデュ容器に乗せて温め続けてみましたheart04

2008年春にシドニーのロックス地区にオープンして以来、
大人気になっているベルギーチョコ専門店「GuyLian」lovely

チョコレートフォンデュ用チョコはわりと甘さ控えめで、バナナは
もちろんですが少し酸味のあるイチゴにもピッタリマッチgood
意外と人気だったのはマシュマロで、もともと甘いマシュマロに
このチョコレートをつけると更に美味しくなるとみんなでパクパク
食べまくり、おしゃべりもはずんだ楽しい一日でしたdelicious

巨大どら焼き☆

今日はダーリン様がお休みだったので、前々から作ろうと
思って材料を揃えておいた「どら焼き」を焼いてみましたhappy02

巨大どら焼き☆

クックパッドで見つけたレシピなんですが
ホットケーキミックスを使っているのでホントに簡単heart02

最初の2つは普通サイズのどら焼きを作ってまろはそれで
すごく満足だったんですが、ダーリン様がどうしても
巨大どら焼きを作ってみたいというので
仕方なく焼いてみるとこんなのが出来ちゃいましたcoldsweats01

そばに置いたコーヒーカップと比較してみても
その大きさがものすごいことが分かるでしょ?
しかもこれは半分に切った大きさだからねbleah

マンガの中でドラえもんが食べてるどら焼きにものすごく
似てると思ったのは私だけかしら?

オーストラリア旅行記(シドニー篇)6日目

さて、いよいよこのオーストラリア旅行記も今回が最終日と
なってしまいました。。。weep
8日間のツアーと言っても前後それぞれ1日は移動に使うので
実際には6日間wobbly しかも今回は2都市滞在の強行スケジュール
だったので本当にあっという間ですねeye

昨夜、遅くまでM&Dと一緒に遊びまわっていましたが、今日は
まだ金曜日なので残念ながらDはお仕事。
Mの方は翌週に控えている結婚式に着るウエディングドレスを
ちょうど今日の午前中に取りに行く予定になっているというので
せっかくだから朝食を一緒に食べることにしましたcafe

待ち合わせはダーリングハーバーで。。。wink
Dsc00588

こちらのエリアにはおしゃれなカフェやレストラン、それから
ショッピングセンターや水族館などたくさんの施設が集まって
いるので、観光客にはもちろんのこと地元の人達にも
とても人気がありますflair

Mはあまり時間がなくてカフェオレを少し飲んでから
慌しくドレスを取りに行ってしまいましたが、私達は
のんびりと朝食を頂きました。
とっても雰囲気のいいカフェですよねぇ~heart04
Dsc00590

優雅な朝食を済ませてから、すぐ近くにあるカジノへ。。。runrun

今回の旅行ではケアンズでもシドニーでもダーリン様のために
何回かカジノへ足を運びましたが、基本的にまろはその間
何もすることがなく、ただぶらぶらしながら時間をつぶしている
だけなので本当は別行動をしたかったんですよねぇ~sweat02

でも、さすがにダーリン様も海外で、しかもカジノで1人は
嫌だったらしくそのアイデアは却下されてしまいましたcoldsweats01
ま、まろがお買い物をしているときはダーリン様は暇なので
そういう意味ではお互い様なんですけどねbleah

今日は最終日ということもあり、まろはこの後どうしても
お買い物がしたかったのでカジノはほどほどで切り上げて
もらいましたが、夫婦旅行はこの辺が難しいところですよねwobbly

女同士の旅行なら観光以外はショッピングに明け暮れると
ほとんどの場合は決まっていますが、夫婦旅行のときは
みなさんどんな風に過ごされていますか?
旅行中に観光以外に何をするかという意味です。。。
よかったらアドバイスをお願いしますcoldsweats01

このときはとりあえずまろの希望で中華街へ。。。
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それからホテルの近くをぶらぶら散策note
Dsc00598

買い物もほぼ終わり、ちょうどお腹が減ってきたところで
ケバブのお店を偶然発見heart04
Dsc00604 

まろはケバブが大好きなのでお持ち帰りすることにhappy02
Dsc00600

店内はこんな感じでどれもこれもとっても美味しそうlovely
Dsc00599 

ケバブ以外にもピザや揚げ物もありますflair
こういうお店が家の近くにあったら毎日のように行くのになぁbleah
Dsc00601   Dsc00602

結局この食事がかなり遅めのランチだったのでお夕飯は抜き、
明日の朝はお迎え時間が朝7:15でかなり早かったので
パッキングを済ませ、早めに寝ましたsleepy
ついに終わっちゃうんですねぇ。。。

という訳で、翌朝、時間通りにロビーへ行くとお迎えの
チャールズさんが来ていたので早速シドニー空港へbus
シドニー到着時に少しだけ仲良くなったチャールズさんとの
別れを惜しみながらも空港の中へbearing
Dsc00608_2

シドニー空港はかなり大きいし、とっても都会的ですshine
朝早かったのでまだ朝食を食べていなかった私達は空港内で
軽くコーヒーなどを頂くことにしましたcafe

いくつかあるコーヒーショップで迷っているととっても可愛らしい
クッキーやパイを売っているお店を発見eyeheart04
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分かりますか?右側の写真のパイにはいろいろな顔が
描いてあるんですよhappy01   こういうの大好きですheart01
旅行が終わってしまうという寂しい気分から一気に何だか
テンションが上がり楽しい気分になってきましたnote

楽しかったオーストラリア。。。。。また来るからね~happy02paper
Dsc00612

ちなみに帰りの飛行機で頂いた機内食はこちらflair

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Dsc00625   どれも美味しかったよbleah

オーストラリア旅行記(シドニー篇)5日目後編

一度ホテルに戻り、スーパーで買ってきたランチを食べ、
ダーリン様が昼寝をしている間にまろは軽くシャワーを浴びて
お着替えを済ませ、夜の外出の準備万端ですhappy01scissors

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待ち合わせはシドニーで一番有名な観光スポットでもある
オペラハウスのすぐ手前にあって、オペラハウスと
ハーバーブリッジを一緒に眺められる素敵なロケーションの
オペラバー」になりましたflair
写真の右手前側に写っている白いパラソルのところです。

私達のいるホテルからは歩いても30分ほどの距離なんですが
まろはちょっとおしゃれしていたので汗をかきたくなかったし、
サンダルで歩きにくかったので、せっかくだから
路線バスを利用してみることにしましたbusdash

ホテルのすぐ近くにあるバス停へ行ってみるとちょうど時間的に
仕事帰りの人達でごった返していましたが、なんとか
サーキュラーキーへ連れて行ってくれるバスを探し出し
みんなと一緒に乗り込みましたhappy02

Dsc00594

サーキュラーキーが終点だったのでお客さんが全員降りるまで
待ってから、料金はいくらか運転手さんに聞いてみたところ
なんと、平日のオフィスアワー(たしか9:00~6:00)は
バス料金が無料なんですってflair ラッキ~note

こちらは私達が乗ったバスじゃないけど2台分のバスが
くっついている長~~~~いバスhappy02 写真で分かるかしら?
Dsc00534 Dsc00533

いよいよサーキュラーキーに到着ですshine
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どんよりとした曇り空ですが眺めは 最高!!!happy02

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黄色い船は海上タクシーで、近くには路上パフォーマーの姿もeye

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さすがにこの大きさでは分からないかと思いますが、
実はこの橋「ハーバーブリッジ」の上を歩けるツアーが
あって、この写真も拡大してみれば橋の上を歩いている人達を
確認することができますeyesweat01
今回は高所恐怖症のダーリン様が一緒だったのでもちろん
このツアーは無理でしたが、まろはいつも気になっていて
いつかは試してみたいと思っていますbleah

Dsc00547
この写真からも分かるように夕方のこの時間は仕事帰りの
人達がこのバーにたくさん集まっていて、白いパラソルの下は
満席状態bearing それ以外のところもほとんど座るところが
ないくらいに人であふれていましたが、なんとかテーブルを
一つだけ確保し、ビールを飲みながらM&Dが来るのを
待つことにしましたbleah

でも、さすがはオージーですね。。。。。sweat02 約束の時間は
午後6:00だったのに結局2人が現れたのは6:50。。。。。
オージータイムのことをすっかり忘れていたまろでしたが
なんとか無事に合流できたのでとりあえずは一安心ですhappy02

久しぶりの再開だったので飲み物を勧める間もないくらいに
いきなりもうおしゃべりに夢中になってしまいましたが、
とりあえず2人もビールを買ってきて乾杯beerbeerbeerbeer

先程の写真にもちらっと写りこんでいましたが、悩みに悩んで
ようやく決めた2人への結婚祝いのプレゼントpresentを手渡し、
今度はその話でまた盛り上がってしまいましたhappy02happy02

Mの方に用意した流行のフワフワモコモコ素材のかわいらしい
パジャマはとっても気に入ってもらえて、「シドニーの冬は意外と
寒くて私は寒いのが苦手だから今からこれを着るのが
すごく楽しみ~!」と喜んでいましたheart04

彼氏のDへは和風柄の長袖Tシャツにしたんですが、この彼、
今までフェイスブックの写真でしか見たことがなくてあまり
わからなかったんですが、実はものすごく背が高くてビックリeyesweat01
約192㎝って言ってたかな?!
まろはこのDへのTシャツのサイズを悩みに悩んで結局
XLサイズにしたんですが、これが意外にもピッタリで本当に
よかった。。。日本の製品はとても品質がいいのでDもすごく
気に入ったらしく喜んでいましたbleah

とにもかくにも話が尽きることはないのでとりあえずお夕飯を
食べるために場所を移動することにしましたrunrunrunrun

お夕飯は、まろが「おしゃれでちょっとスパイシーな料理を
食べさせてくれるお店」をリクエストしておいたので
Mがロックス地区にあるタイ料理のお店「Sailors Thai」を
探しておいてくれましたrestaurant
こちらのレストランはシドニーで数あるタイ料理レストランの
中でもかなり美味しいことで有名なので、いつも予約でいっぱい
のようなんですが、M&Dが電話で聞いてみたら予約しなくても
しばらく待っててもらえれば大丈夫だというので適当な時間に
オペラバーからこちらに移動して来ました。

Dsc00548
このレストランがあるロックス地区は開拓時代から
存在している地域で、歴史的なレンガ造りの建物などが並ぶ
街並みがとても素敵な場所ですshine

昼と夜ではその雰囲気がまるで違うんですが、私達が来た
夜の時間帯はパブやレストランがとてもにぎわっていて、
みんなビールやワインなどを楽しんでいましたbeerbeerwinewine

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いよいよお目当てのお店に到着ですlovely
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一見レストランには見えませんが中はこんな感じに。。。
Dsc00557_2

結局30分ほど待たされてしまいましたが何とか席を確保happy02
Dsc00556
奥に写っているのがM&Dですlovely ラブラブ~heart04

私達が注文したお料理はこちらの4品shine
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どれもとっても美味しかったけど右上のいかとなすの炒め物と
左下のグリーンカレーはかなり辛かったhappy02sweat01 
左上の豚肉の甘辛ソースは揚げてある豚肉にとろ~りソースが
からんで絶品!!!M&Dのおススメでした。
まろは、右下のえびのレッドカレーが一番好きだったかなheart04

さすがに人気レストランだけあってとっても美味しかったし、
スタッフの印象もよかったのでシドニーに訪れる予定がある方
ぜひこちらへも足を運んでみてはいかがでしょうかlovely

さて、スパイシー料理ですっかりお腹がいっぱいになった
私達ですが、Mがどうしてもまろを連れて行きたいと言っていた
おススメのチョコレートカフェが近くにあるので、少し歩いて
今度はそちらへ移動ですrunrunrunrun

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Dsc00563   Dsc00561
 
途中にあったこれらの白い建物はいかにも歴史の重みを
感じるものばかりでその雰囲気は抜群でしたshine
左下の写真の奥の方にはハーバーブリッジも見えています。
この地区を案内してくれるツアーもあるみたいだし、
週末にはロックス・マーケットという市場も開かれているので
今度シドニーへ行くときにはぜひ日程を合わせて市場も
のぞいてみたいなと思いましたwink

などと思いながらぶらぶらと歩いていると目的のお店へ到着flair
お店の外観とまろが食べたガトーショコラshine
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ギリアン・ベルジアン・チョコレートカフェ
は2008年の春にこちらシドニーのロックスとサーキュラーキーに
OPENしたばかりなんだそうですが、まろと同じくチョコレートが
大好きなMもかなり気に入ってるみたいlovely
たしかにそのおしゃれな外観と内装には驚かされますshine

こちらのチョコレートショップはネットでの購入も可能ですので
詳しくはこちらからどうぞhappy01

そうそう、彼氏のDがまろに内緒でこっそりとここのチョコレートを
買って帰りにプレゼントしてくれたんですよ~heart02
んも~、なかなかやるじゃな~いhappy02うふふ

さて、食事もデザートもたっぷり頂いてさすがにもうお腹が
パンパンになってしまったので、M&Dの車が停めてある
場所まで少し歩いてみることしました。

夜のシドニーを散策すると素敵な建物がいろいろと見られますeye
「シドニーのこの街並みはマトリックスの撮影にも使われたんだよ」
など、M&Dがいろいろと教えてくれますflair

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夜景モードでの撮影はとっても難しくてなかなかいい写真が
撮れなかったのは残念でしたが、こちらはハイドパークの
噴水とそのすぐ近くにある聖メアリー大聖堂shine

Dsc00573_2   Dsc00586_2 

大切なお友達と久々に再会し、美味しいものを食べながら
いっぱいいっぱいおしゃべりして、きれいな建物や景色を
見ながらお互いの最愛のパートナーとぶらぶら歩き、
本当に素敵な時間を過ごすことができましたshine

Dsc00575 ちょっとピンボケだけど

Dsc00585 最高に楽しい夜でしたheart01
 

オーストラリア旅行記(シドニー篇)5日目前編

今日はシドニー滞在2日目flair

いよいよ今夜、まろの友達Mとその彼氏Dと待ち合わせて
4人でディナーすることになっていますheart01

昼間はとくに予定もなかったので、まずは昨日約束した
中国人のおじさんのレストランで朝食を頂きましたrestaurant
Dsc00515

それぞれに選んだモーニングセットにはトーストやベーコン、
卵料理などにコーヒーが付いて約1000円ほどyen
シドニーは物価が高いから意外といいお値段です。
デフレ状態の日本だったらおそらく半額くらいですよねcoldsweats01

お腹を満たしたところで今日は旅行の楽しみの一つでもある
お土産ショッピングへ出掛けますhappy02

出掛けるといっても先程朝食を頂いたレストランが入っている
マーケットシティーの中にある「パディスマーケット」で
お土産を買うつもりだったので移動するわけではないんですが
マーケット内はかなり広々していて、いろんな種類の
お土産屋さんがずらりと並んでいますeye

Dsc00518 中へ。。。

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とにかくありとあらゆるものが並んでいて、しかも激安happy02

友達や家族へのお土産用に数がたくさん欲しい方には嬉しい
小さなお土産なんかだったら本当にAS$1とかAS$2とかで
買えちゃうし、しかもたくさん買えば買うほど安くなるシステムに
なっていたりして。。。いかにも中国人がやっているお店
らしいですよねぇbleah でもお陰様でまろもかわいいお土産を
たくさん買うことができましたgood

とくにまろは4姉妹ということで家族が多いし、姪っ子2人に
甥っ子3人、それから義理の家族、バレエクラスのお友達なども
加えるとかなりの人数になっちゃって、毎回旅行に来るたびに
思うんですが、まるでお土産を買うために旅行に来ているの?
みたいな感じになっちゃうんですよねcoldsweats01ははは

まろはもともとショッピングが大好きなので、それはもう楽しくて
仕方がないんですが、ダーリン様にとっては苦痛のひとときshock
なのに結婚生活が長くなるにつれて彼は彼なりにいろいろと
学んだらしく、最近はこういう長時間のショッピングにも
付き合ってくれるようになってくれて、本当にありがたいですlovely

こちらは生鮮食品コーナーbananaapplefish

野菜や果物だけでなく、魚屋さんやお肉屋さんもありましたgood
こちらのマーケットは木曜日~日曜日までの期間限定で
開催されているんですが、物価の高いシドニーに暮らしている
人達にとっては手頃な値段で食材を手に入れられる大切な
場所の一つになっているようです。

Dsc00524 Dsc00525

Dsc00528 Dsc00526

かなりの時間あちこち歩き回り、お土産もたくさん買い込んだので
同じ建物内にあるスーパー「THAI KEE IGA」で
軽めのランチを買い込み一度ホテルへ戻ることにしましたrunrun

Dsc00531 Dsc00532     

こちらのスーパーはアジア系のお店らしく、中国食材、韓国食材、
東南アジア系食材、また日本食材なんかもいろいろと
取り扱っていましたwink

チャイナタウンのエリアでは、シドニーに留学してきている
アジア系の学生達をたくさんみかけたんですが、長い期間自分の
国を離れて暮らしている彼らにとっては必要不可欠なスーパーに
なっているんでしょうねぇhappy02

それでは続きは後編でお楽しみくださいませ。。。
 

オーストラリア旅行記(ケアンズ⇒シドニー)4日目

長いようで意外と短い今回のオーストラリア旅行は早くも4日目eye
今日はケアンズからシドニーへと移動しますairplane

朝8:10にホテルの前にお迎えのバスが来て、係りの人が
ケアンズ空港へ連れて行ってくれたので楽チンで~すbusdash

9:25発のジェットスター航空でシドニー到着は13:15の
予定だったので、まろはあらかじめ空港でミネラルウォーターや
クッキー、チップスなどを買い込み飛行機に持ち込みました。

通常、飛行機内に食べ物や飲み物は持ち込めないのですが
ジェットスターは機内での無料サービスが一切ないため、
私達のように水や食べ物を持ち込んでいる人がたくさんいて
どうやら航空会社の方でも黙認しているといった感じでしたcoldsweats01

もしかしたら国際便ではなくて国内便だったから???

飛行機が出発してしばらくしたら水、コーヒー、その他の食べ物を
有料で販売するので別に持ち込まなくても大丈夫なんですが、
料金はちょうど新幹線の車内販売と同じような感じで普通に
買うよりも少し高めになっていましたよflair

さて、無事にシドニー空港に到着するとまた係りの人が来ていて
私達をバスに乗せて滞在先まで連れて行ってくれましたbusdash

シドニーでの係りはチャールズさんという中国人のおじさんで
流暢な日本語をあやつるとてもフレンドリーな人だったので
私達もすぐに彼を気に入ってしまい、ホテルまでの道中で
いろいろな話をしましたhappy01happy01happy01

私達夫婦もオーストラリアへの移住を考えているので、
中国人の彼がどうやってオーストラリアへ移住することに
なったのかといういきさつがどうしても気になってしまい
かなり突っ込んだことを聞いたりもしましたが、
とても気さくに何でも教えてくれてとても参考になりましたbleah

写真の真ん中がチャールズさんですcoldsweats01
Dsc00605

シドニーでの滞在は「キャピトルスクエアホテル
というホテルでチャイナタウンのすぐそばにありますgood

Dsc00495

お部屋はいかにも都会のホテルらしくこじんまりした感じcoldsweats01
Dsc00493

でもベランダからの眺めはまあまあですねsmile
Dsc00494

ランチを食べ損ねて小腹が減っていた私達は早速お出掛けrunrun
このときすでにもう3時をまわっていたので普通のレストランは
閉まっている時間なんですが、チャイナタウンノア中にある
マーケットシティー」というショッピングセンターなら
何か食べられるのでは?と思い行ってみることにしました。

Dsc00498
ちょうどライトレールがきましたよtrain

Dsc00502

中はこんな感じになっていて、ちょうどこの真ん中のスペースで
特売品のお洋服なんかを売っていましたhappy02
Dsc00501

私達はお腹が減っていたのでとりあえず見つけたカフェに
入って腹ごしらえですrestaurant

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ダーリン様が選んだ「ハムチーズトースト」shine

Dsc00500
まろが選んだ「きのことチキンのリゾット」shine

チャイナタウンの中にあるショッピングセンターなので当然
こちらのお店も中国人がやっていたんですが、ここのおじさんも
日本語が少し話せるとかでいろいろと話しかけてきました。

おじさんの日本語はチャールズさんほど上手くはないので、
結局まろが英語で話してダーリン様に日本語で通訳しながらの
会話だったんですが、またしても人柄を気に入ってしまい
明日の朝の朝食もここで食べるからねって約束しちゃったcoldsweats01

奥様もとっても優しそうで素敵なご夫婦ですねlovely
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この日は他にとくにやることがなかったので、先程見かけた
ライトレールに乗ってシドニーのカジノ「Star City」へrunrun
Dsc00507

ライトレールはシドニー市内ではとても便利な乗り物で
10~15分間隔で走っていて、365日24時間運行していますflair

電車に乗ると車掌さんがウロウロしているので彼に行き先を
言ってチケットを買いますticket 私達のホテルのすぐ近くにある
キャピトルスクエア駅からスターシティー駅までは2ゾーン分
なので、その往復チケット(AS$5.90×2人分)を買いました。

Dsc00591
カジノの入り口はこんな感じで、写真右側のエスカレーターの
ところにはガードマンがいて、お客さんの年齢や服装などを
チェックしていましたeye
ちなみにシドニーのカジノは年中無休で24時間営業ですflair

ダーリン様はスロットマシーンで楽しそうに遊んでいたので、
まろはあちこちウロウロしながらいろんなゲームを見学。
でもさすがにお腹が減ってきたのでカジノ内のフードコートで
お夕飯を食べることにしましたrestaurant
Dsc00509

まろはオーストラリアに来たらどうしても食べたくなる
フィッシュ&チップスを注文bleah
Dsc00511

ダーリン様はビーフサンドウィッチを注文しましたbleah
Dsc00510

明日はいよいよまろのお友達に会う日ですhappy02 楽しみだわheart02
Dsc00512

   

オーストラリア旅行記(ケアンズ篇)3日目

ケアンズ滞在もいよいよ今日が最終日。
昨日あれだけ盛りだくさんのツアーを楽しんできたばかりですが
今日はまろが楽しみにしていた乗馬ツアーに行きま~すhorse

午後からの半日ツアーに申し込んであったので12:45に
ホテルまでお迎えのバスが来てくれたんですが、私達夫婦と
中国人カップル、それから韓国人の女の子の3組だけでしたflair
昨日のツアーにはあんなにたくさんの日本人観光客がいたのに
乗馬はあんまり人気がないのかしら???

ケアンズにはいくつかの乗馬ツアーがありますが、まろが今回
選んだのは「マウントンライド半日ツアー
というもので、完璧に調教された馬&丁寧な説明で初心者にも
安心な上に、熱帯雨林やサトウキビ畑、そして川渡りまで
楽しませてくれるというところでしたhappy02

ケアンズ市内からバスで30分ほど走るとどんどん山が
近づいてきて、ついにはジャングルのような雰囲気に
なってきましたよeye
Dsc00481

この時期は雨期の終わりだったので川の水量が多いこともあり、
川渡りをするかどうかこのときはまだ分からなかったんですが
濡れてもいいようにと牧場で用意してくれているズボンに着替え、
くつも長靴に履き替え、ヘルメットをかぶり準備万端!!!

Dsc00479

まずは簡単に馬の扱い方などの説明があるんですが
日本人にはちゃんと日本人の担当がついてくれて
日本語で通訳してくれるので安心でしたよhappy01

それぞれの乗馬経験によって割り当てられた馬に乗りますgood
Dsc00475

初心者のダーリン様には「サファイア」という名前の食いしん坊の
女の子、そして何度か乗馬経験があるまろには「ザック」という
名前の孤独を愛する男の子が割り当てられましたbleah
Dsc00459

ツアー客の5人にインストラクターが3人加わり、縦に一列に
並んで出発です!並び順はダーリン様が一番後ろで
まろがそのすぐ前でしたhorsehorsehorsehorsehorsehorsehorsehorse 
Dsc00462

一番後ろにいるダーリン様のすぐ横には徒歩で付いてきてくれる
インストラクター(日本人)がいるのでちょっと安心しましたwink

前半1時間の間に途中、ものすごいスコールになってしまい前が
見えないくらいだったんですが、サークルに戻りしばらくしたら雨が
止んだので念のためレインコートを着込み後半コースへ出発!

その後は結局雨は降らなかったんですが水量が多かったため
川渡りはなくなり、しかも雨のせいで滑りやすくなっているからと
駆け足もやらないことになってしまったのでまろはガッカリsad

ま、のんびりゆっくりインストラクターの方達とおしゃべりを
楽しみながらの乗馬はそれはそれで楽しかったんですけどねsmile

私達の担当をしてくれた男の子はまろと同じワーキングホリデー
でオーストラリアに滞在している子で「僕は今日でここの仕事を
終えて、明日からラウンドに出掛けるんですよ!」と嬉しそうに
話していましたlovely なんかそういう話懐かしかったなぁ~heart04

という訳で、後半の乗馬も無事に終わったのでお世話になった
馬達にごほうびの黒蜜をあげます。

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ダーリン様とサファイアshine

Dsc00466
まろとザックheart01

このあとは私達も軽食タイムですdelicious
Dsc00468

午前中ツアーの人にはサンドウィッチなどのランチが出される
そうですが、私達は午後ツアーだったのでこちらの軽食と
コーヒーが出されましたcafe

Dsc00473    Dsc00471

牧場では羊やワンちゃん達が放し飼いになっているので
食べ物を持っているときは要注意ですbleah

Dsc00478

インストラクターのお姉さんと一緒に写ってるこの子馬は
近くの山の中で見つけた野生の馬なんだそうですが
そのままここで飼うことにしたんだそうですhorse

Dsc00480

写真では大きさが伝わりにくいかもしれませんが、この馬は
サラブレッドなので私達が乗っていた馬とは大きさが全然
違いますeye (遠巻きに近寄るダーリン様と一緒にcamera

そんなこんなで楽しかった乗馬ツアーはあっという間に終わり
またバスに乗り込みホテルまで送ってきてもらったんですが、
ダーリン様は初めての乗馬で疲れてしまったらしくすぐに
寝はじめてしまってまろは退屈モード。。。。。でも、たまたま
前の席に座っていた韓国人の女の子が英語を話せることが
わかったので帰りの車中はずーーーーーっと彼女との
おしゃべりを楽しみましたbleah

彼女はこのツアーに1人で参加していたんですが、初めて彼女を
見たとき日本人だと思い込んでしまったくらいあまり韓国人っぽく
なかったんですよねcoldsweats01 しかも、今付き合ってる彼氏が日本人
だから日本語もちょっとだけ分かるとかで話が大いに盛り上がり
本当にしゃべりまくってしまいましたnotes
時間があったらもっともっといろいろなことを話したかったなと
思わせるとっても素敵な女性でしたhappy01

さて、今夜はケアンズ最後の夜なのでディナーは私達が宿泊した
ホテル内にあるレストラン「チャーリーズ」へrestaurant
ここはシーフードをメインにしたビュッフェスタイルのレストランで
地元の人達に人気があるという前評判通り、この日も地元の
お客さん達でにぎわっていて日本人は1人もいませんでした。

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牡蠣、えび、ムール貝などの魚介類コーナーfish
なぜか、巻き寿司もあったんですが意外と美味しかったgood

Dsc00485
チャーハン、やきそば、野菜炒めなどの中華料理good

Dsc00484
スープコーナーと揚げ物コーナーdelicious

Dsc00487_2
そしてとっても美味しかったデザートたちheart02

デザートはショーケースに入っているのでそこにいるスタッフに
頼んで欲しいものをお皿に乗せてもらいます。
ケーキの種類がすごく豊富だったし、アイスもあったんだけど
さすがに食べすぎだったので2つでギブアップ。。。。。
でも、ケアンズ最後に楽しい思い出がまた増えましたlovely 

オーストラリア旅行記(ケアンズ篇)2日目午後

ランチを食べ終わった私達は再度バスに乗り込み移動bus

キュランダ村の中心部で下ろしてもらい、帰りの電車の
集合時間までは自由行動になります。
キュランダの町はとっても小さいので見るところは大体決まって
しまいますが、せっかくなのでマーケットへ行ってみることにrunrun

Dsc00413

マーケットにはいい感じの手作り工芸品などもたくさんあったので
お土産でも買おうかなとちょっと思いましたが、今回の旅行では
これからシドニーへ移動するし、お土産は最後に買うことに
決めていたので何とか思い留まりましたcoldsweats01

ダーリン様は「知恵の輪」のお店に夢中になってしまい見本に
飾られている知恵の輪を次々にはずしてますeyeスゴイ!
Dsc00414

キュランダの街中には小さなお店がたくさん並んでいて
こじんまりとしてのんびりした雰囲気が流れています。
Dsc00411

もともとアイルランド系の移民がたくさん住んでいたこともあり
アイルランドらしい民族衣装を売るお店などもありましたheart04
Dsc00412 

通りを歩いていると可愛らしい動物をモチーフにした飾りを
あちこちで見かけますhappy01左はゴミ箱にとまる鳥で右はカエルsmile

Dsc00408   Dsc00409

大きな木の下のベンチで一休みheart04
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のんびりとあちこち写真などを撮りながらぶらぶら歩いてきた
つもりだったけど、集合時間の1時間以上前にキュランダ駅に
到着してしまった私達coldsweats01 町に戻るのも面倒だし、どうしようかと
思いましたがとりあえず駅のあちこちで写真撮影camera

さすがにまだお客さんは誰もいませんねcoldsweats01
Dsc00420    Dsc00421

さらに誰もいないプラットフォームへwink
Dsc00423   Dsc00424

まだまだ 時間があるしどうしようかと思いながらその辺を
散策していたら、駅の裏手の方から人が戻ってきたので
私達もなんとなくそちらへ行ってみることに。。。。すると

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なんだかいい感じの川沿いのスペースを発見lovely

Dsc00428   Dsc00365

木陰の涼しそうなところを見つけ、そこに座って川を眺めたり
虫で遊んだり、おしゃべりしたりして過ごしていたら。。。
ナント!!!あの幸運のチョウチョとして有名な
ユリシス」が飛んでいるではないですかhappy02sweat01

このちょうちょ(日本名は「オオルリアゲハ」)はかなり大きな蝶で
しかもものすごく鮮やかなブルーなので、「せっかくケアンズに
来たんだから見られたらいいですね。」とガイドのゆうこさんが
教えてくれたんですよね。確かにすごかったlovely
しかもその飛行スピードは鳥よりも早いと言われるくらいとても
早いんだそうですが、たしかに視界に入ったかな?と思うと
あっという間に消えてしまいますdashdashdashdash

先ほど調べてみたらこの蝶を3回見たら幸せになれるというのは
完全なるデマのようですが、ユリシス探しを楽しみながらそこで
ゆったりした時間を過ごせたのは、ある意味とても幸せな時間を
もらえたということかもしれませんねhappy02

さてさて、ようやく出発の時間が近づいてきたのでキュランダ駅に
戻ってみると、ガイドのゆうこさんが出迎えてくれて鉄道の
チケットをくれたので早速乗り込みますheart01

Dsc00442

中はこんな感じになっています。
Dsc00432

キュランダ鉄道」とは、その昔、約10年以上の歳月を
かけて、アイルランド系やイタリア系の鉱夫(約1500人)が
人力で(おもにショベルを使って)手作業で作ったものですwobblysweat01

今はもっぱら観光のために使われていますが、日本ではかなり
有名なあのTV番組「世界の車窓から」の中で長年にわたり
オープニングをかざっていたのでご存知の方も多いのではsign02

 先頭の機関車部分   と   電車の車体
Dsc00430     Dsc00441

途中には見所のひとつバロン駅があり、ここではほぼ全員が
滝を見るために電車をおりるため、しばらく停車しててくれます。
Dsc00440

この時期は雨期の終わりごろだったのでバロン川の水量が
乾期の頃に比べるとかなり多かったらしく迫力満点でしたeye

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汽笛が鳴らされたのでみんな慌てて列車に戻り出発!
この後も車窓からは次々に素敵な景色が眺められますheart02

渓谷の反対側の滝   と  遠くに見えるケアンズ市街
Dsc00444    Dsc00447

そしてついに最後の見せ場となるもう一つの滝のところまで
きましたが、ここではどうしても列車と滝のツーショット写真を
撮っておきたかったのでダーリン様が窓から身を乗り出して
写真を撮ってくれましたgood
Dsc00449

が、結局、すぐ前に乗っていた方も同じように写真を撮ろうと
していたのでなんだかイマイチな写真ですねcoldsweats01

ちなみに反対側はこんな感じになってました。(いい感じheart02
Dsc00454 

というわけで、私達は無事キュランダ鉄道の1時間45分の
長旅を終え、セントラル駅に到着bleah
Dsc00456

いやぁ~ホントにかなり盛りだくさんの1日ツアーでしたが、
まろ的にはとっても楽しかったですnotes
同じツアーに参加した方達とも仲良くなれるし、ガイドさんが
いろいろ教えてくれるのでとても参考になりますgood
みなさんもケアンズへ行かれる際はぜひキュランダへhappy02

オーストラリア旅行記(ケアンズ篇)2日目午前

前日に申し込んでおいたキュランダ1日観光の
デラックスコースは朝9:15ホテル前でピックアップでしたwatch
お迎えのバスにはすでに20人近い日本人観光客のみなさんが
乗っていてかなり人気のツアーなのが分かりますbleah

キュランダとは標高約500mの熱帯雨林の中にある小さな村の
名前で、ケアンズの中ではグレートバリアリーフの次に有名な
観光スポットになっていますflair
行き方は「キュランダ鉄道」か「スカイレール」の
どちらかになるんですが、高所恐怖症のダーリン様のことを
考えるとスカイレールは到底無理そうだったので旅行会社に
お願いしてバスでの移動にしてもらいましたcoldsweats01

このツアーでは、日本人のガイドさんが一日中ついてくれるので
英語に自信のない方でも安心して参加できますgood
市内からスカイレール乗り場まで移動するバスの中で
私達のガイドさん「ゆうこさん」が一日の流れを説明してくれて
ツアー途中のお好みチョイスを選択することにflair

コアラを抱っこしたことがない人には動物園がコースが人気で
ほとんどの人がそちらを選択していましたが、私達はコアラは
既に抱っこしたことがあるので「アボリジナルダンス見学」を
選択してみましたbleah楽しみだわheart04

スカイレール乗り場に到着し、私達ともう一組のカップル以外は
スカイレールに乗車。私達は別のバスに乗り換えて頂上へbus
頂上のスカイレール駅でみんなと落ち合いました。

Dsc00344
スカイレールの頂上駅happy01

Dsc00341_3   Dsc00342

お土産なんかもたくさん売られていましたbleah

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今回は2人の記念旅行だったのでガイドの「ゆうこさん」に頼んで
ツーショット写真をたくさん撮ってもらいましたlovely

Dsc00343   Dsc00346

いかにも熱帯雨林らしいめずらしい植物もたくさんありましたよeye

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スカイレールの頂上駅から私達は再度バスに乗り込み
レインフォレストステーションへ移動bus
ここでは、このツアーの目玉の一つである水陸両用車
アーミーダック」でのジャングル体験が待っています!

Dsc00361_2

いよいよ乗り込み出発です!

Dsc00373_2

運転手さんが途中でいろいろなことを教えてくれるのをガイドの
ゆうこさんが全部日本語で説明してくれます。
このときはムチのようによくしなる枝でバチバチ近くの木や草を
たたいていましたcoldsweats01が、それ以外にも偶然見つけた真っ黒い
毒ヘビとか猛毒の草とかいろいろなものが見られますbearing

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こちらは私達よりちょっと前に出発した別のグループの写真camera
写真でも分かるように最初はタイヤで普通に走っていたのに
途中から沼のようなところに入って行き、船のようになりますshine

Dsc00378 毒なし Dsc00384 毒あり

ちょっと分かりにくいですが右側の写真の真ん中にある
大きなハート型の葉っぱはかなりの猛毒だそうですshock

ま、そんなこんなでアーミーダックのジャングル体験が終わると
次は私達があらかじめ選んでおいたお好みチョイス体験です。
動物園選択の人達とは別れて、私達はアボリジナルダンスを
見学するために会場へ。。。runrun

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手渡されたダンスの説明書き(日本語版)には歓迎のダンス、
蚊のダンス、キャソワリのダンスなどなどの名前が書いてあり
ダンサー達がアボリジニ特有の楽器「ディジュリドゥ」や
太鼓の音色に合わせて踊ってくれますbleah

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最後には観客の中から2名ほど指名されて無理やり一緒に
踊らされていましたけどね。。。(お約束ですwink
Dsc00392_2

ダンスショーが終わりお客さんがどんどん帰って行く中、
まろはどうしても直接聞いてみたかったことがあったので
たまたまディジュリドゥを手にしていたダンサーの方達に
直撃質問してみることにしましたhappy02

Dsc00397

実はこの楽器はホルンのような形の木管楽器なので
当然口で息を吹きだしながら演奏しているんですが、
彼らは口から息を吹き出しているときに同時に!!!
鼻から息を吸い込むことができているんですeye

なので彼らは音をずうーーーーーーーーーーーっと出し続けた
ままの状態で、息継ぎとかはしなくても何時間でも演奏を
し続けられるという話をまろは以前聞いていたので、どうしても
その辺のことを直接聞いてみたかったんですよねcoldsweats01

で、いろいろ話を聞いてるうちに「じゃあ、やってみる?」
ということになりお言葉に甘えて試してみましたgood

Dsc00395

ニッと笑ったような形で口を横に広げ唇をブーっと震わせながら
ディジュリドゥの穴のところに息を吹き出すとブオ~~~~~ン
というような音がします。ちょうど尺八みたいな感じかしら?

続いてダーリン様がチャレンジbleah
Dsc00394

ダーリン様は普段からあまり笑顔が得意ではないのであまり
いい音を出すことができませんでしたが、とても貴重な体験が
できて楽しかったみたいですheart02口から息を吐き出しながら
同時に鼻から息を吸うというのは到底ムリですが。。。。。。

動物園組みと合流した私達はレインフォレスト駅内にある
バイキングレストランでランチタイムですrestaurant

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こちらはサラダバー
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こちらはお肉コーナー
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こちらは野菜炒めやスパゲッティなど
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厚切りのステーキをジュージュー焼いてくれますgood
Dsc00402

このほかにもスープコーナーや充実のソース類
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たくさんの選択肢がありましたがまろのお皿はこんな感じにdelicious
Dsc00404 

もちろんこの後で第2弾の(おかわり)、それからさらに第3弾の
(コーヒー&デザート)があったことは言うまでもありませんsmile

オーストラリア旅行記(ケアンズ篇)1日目

今回のオーストラリア旅行は「エス・ティー・ワールド
という格安海外旅行を専門的に扱う会社で申し込んだもので
かなりお得なツアーだったので飛行機は直行便ではなく
ニューギニア航空の乗り継ぎ便利用でしたairplane

行きは成田⇒ポートモレスビー⇒ケアンズ
帰りはシドニ⇒ポートモレスビー⇒成田

でも、燃油サーチャージがカンタス航空などに比べるとちょうど
半分ほどだったしとってもお得でしたよgood

という訳で、私達は時刻通り夜9:05に成田を出発し
ポートモレスビーへairplane 機内食が出ましたよrestaurant

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まろが選んだビーフtaurus

Dsc00311
ダーリン様が選んだフィッシュfish

今回の旅行ではこのニューギニア航空の機内食を何度も食べる
ことになりましたが、ここの機内食はどれもとっても美味しくて
日本人好みの味付けだったような気がしますheart01
機内食が大好きなまろママさんのために今回もできるだけ
たくさん紹介させてもらいますねgood

ポートモレスビーでさらに少し小さめの飛行機に乗り換えます。
Dsc00313

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いよいよケアンズが見えてきましたhappy02
Dsc00318

ケアンズ空港にお迎えに来ていた係りの方に案内され、乗り合い
バスに乗り込みホテルへ。。。私達のホテルに着いたときはまだ
12時くらいでチェックインの時間よりもかなり早かったんですが
ホテルの人は快くチェックインに応じてくれましたhappy01
Dsc00320 

お部屋は山側でしたがとても広々していて居心地満点lovely
シングルサイズとクイーンサイズのベッドが1台ずつありましたheart02
Dsc00319

荷物を整理し、軽くシャワーを浴びてさっぱりしてから
早速、ケアンズの中心部へ行ってみることにrunrun

私達の滞在したアカシアコートホテルは中心部から
少し離れたところにあり、海岸沿いのエスプラネードをのんびり
歩いていくとだいたい30分くらいで街中に着きました。
旅行中は運動不足になりがちなのでちょうどいい運動でしたよbleah

Dsc00321 Dsc00322

エスプラネード沿いには子供用の水遊び場のようなものがあり
その色使いや形などがいかにも陽気なオーストラリアっぽいnotes
ジョギングをする人や散歩を楽しむ人達もたくさんいましたshoe

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本来なら、まろはオプショナルツアーなどもインターネットで
事前に申し込んでおくんですが、今回はいろいろ調べては
あったものの、なぜか申し込みはしていませんでした。
もしかして虫の知らせってやつだったのかな。。。

という訳で、まずは旅行会社へ向かいケアンズ滞在中の
オプショナルツアーを申し込みましたgood
いろいろ相談した結果、明日はキュランダのデラックスツアー、
あさっては乗馬をすることになりましたhorse楽しみheart02楽しみheart02

お次は翌朝の朝食用としてパンを買うためスーパーへrun
今回利用したこの「Woolworths」は「Coles」と並ぶ
オーストラリアの代表的なスーパーマーケットの一つで
まろがオーストラリアに住んでいた頃にもよく利用していましたsmile

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Dsc00330 Dsc00331

美味しそうなパンやミネラルウォーターなどの必需品も買えたし、
ツアーも無事に申し込めたので一度ホテルへ戻ることにrun

夜はダーリン様が楽しみにしていたカジノタイムlovely
だけど、その前にまずは腹ごしらえしなくちゃね!というわけで
ちょっとだけドレスアップしてタクシーで再度中心街へGOcardash
昼間通ったときにちょっと気になったシーフードレストラン
KANI’S」へ入ってみることにしましたrestaurant

Dsc00338

大地震の翌日に海外旅行がスタートしたため、2人とも寝不足と
疲れであまり食欲がなく、シーフードレストランに入ったものの
結局、シーフード料理やステーキのようなボリューミーなものは
食べる気分になれなかったのでこんなオーダーになりましたbearing

それぞれがオーダーしたパスタ(まろはハーフサイズでcoldsweats01
Dsc00335  Dsc00337

それとシェアしようと思いオーダーしたマルゲリータピザ
Dsc00336

実は、お店の中に案内されてから気がづいたんですが、
こちらのお店はどうやら日本のガイドブックなんかにかなり
紹介されているみたいで店内のお客のほとんどが日本人coldsweats01
おまけにパスタやピザは日本のファミレス以下のレベルなのに
お値段は2人でAU$62とかなり高額でちょっとがっかりでしたdown
オーストラリアでは外食が割り高だということはもちろん
承知していたけれど、せっかくこの金額支払うならもう少しだけ
美味しいものが食べたかったなと思ったまろでしたthink

ま、とりあえずお腹はかなりいっぱいになったことだし
気を取り直して腹ごなしがてら歩いて近くのカジノへGOrunrun

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ケアンズのカジノはザ・リーフ・ホテルの中にあり
こじんまりしててとてもカジュアルな雰囲気でしたnotes
まろが住んでいた10年ほど前は、オーストラリアのカジノでは
ビーチサンダルや半ズボンでの入場は断られることもあるくらい
厳しいチェックがあったのですが、ケアンズではその土地柄なのか
かなりカジュアルな服装の中国人観光客などの姿もちらほら
見かけました。もしかしたら少し規則がゆるくなったのかな?

金曜と土曜の夜は朝5時まで営業していますが、それ以外の日は
朝9時から夜中の3時までが営業時間です。
1セントから遊べるスロットマシーンなどもたくさんあったし、
両替も両替機でできるようになっていたのでカジノ初心者でも
十分楽しめるのではないかと思いますbleah

日本でいうパチンコ屋さんみたいな感覚で気軽に遊べるので
日本人の若者グループも何組か見かけましたhappy01
3月といえばちょうど卒業旅行シーズンなので、ケアンズ滞在中は
たくさんの大学生グループを見かけましたが、初海外旅行の
人もたくさんいるみたいでみんなとっても楽しそうでした。
見ているこちらまでも楽しい気分になりましたよnotes
若いっていいわねぇ~heart04(完全におばちゃん目線ですcoldsweats01

では、明日はキュランダ観光へ出掛けますgood

      

オーストラリア旅行記(2011.3.12-19)

まずみなさんにお伝えしたいのは、私達がオーストラリア旅行へ
出発するまさにその前日にあの悲惨な大地震が
起こってしまったということですcrying

今回のオーストラリア旅行は私達夫婦の結婚10周年の
お祝いをかねた記念旅行でとても楽しみにしていたのに
まさか前日にあんな大地震が襲ってくるだなんて
夢にも思いませんでしたweep

埼玉も震度5だったのでマンション3階に住んでいるまろも
今までの人生の中で一番大きな揺れを感じ、すごーーーーく
怖い思いをしたんですが、この日はたまたまダーリン様が
お休みで家にいてくれたのでとっても心強かったですheart01
1人だったら完全にパニックになってましたね。。。。。shock

彼は阪神大震災のときにもかなり大きな地震を経験しているので
そのときの教訓を活かし、揺れが少しおさまったら外に出た方が
いいと指示してくれて、2人してマンション横の駐車場まで
非難しましたrunrun停まっている車がゆさゆさ揺れてて怖かったbearing
でもたしかに外にいる方が揺れを感じにくいし、広いスペースの
駐車場なら何か物が上から落ちてくるようなこともないので
外に非難したのは正解だったと思います。

その後も一日中余震が続いていたからなんだか落ち着かなくて
ひたすらTVに釘付け状態。携帯電話はメールも通話もNGで
全てのTV局が緊急ニュース番組に変わり、次から次へと
恐ろしい惨状が次々に映し出されていましたcrying
ちょうど10年前に自分達が住んでいたあの仙台はいったい今
どうなってしまったんだろうとか、仙台に住んでいるお友達は
みんな大丈夫なのかなとかいろいろなことを考えていましたbearing

私達は長期旅行の前日だったので冷蔵庫には食料がほとんど
なく、ちょうど地震のときにちょっと遅めのランチでも食べに
出掛けようとしていたので、結局昼ごはんも食べられず
不安な気持ちになりながらもお腹はペコペコ状態coldsweats02
夕方少し余震が落ち着いたのを見計らって近所のコンビニまで
歩いていってみることにしましたrunrun
でも、みんな考えることは同じだったらしく、お弁当はゼロ。
おにぎりやカップラーメンなどもほとんどなかったけど何とか
自分達が食べる分くらいはゲットできたので早々に帰宅。

その日の夜は余震と不安でろくに眠れませんでしたが、そんな
中でもまろが考えることといえば翌日からの旅行のことばかりで
果たして私達は明日から旅行にいけるんだろうかと考えながら
最終的なパッキングをしていましたthink

結局、私達は翌日12日の夜9:05成田発の飛行機だったので
飛行機は飛ぶことになり、「ツアーは予定通りですが旅行は
どうされますか?」という電話を旅行会社からいただいたので
「もちろん行きます!」と答えましたhappy02

ただし、この時点で一番心配だったのは成田までちゃんと
たどり着けるのかということ。
ダーリン様は朝から仕事に出掛け、ある程度目処が付いたら
帰ってくるということだったんですがなかなか帰ってこなくて
まろは1人でやきもき。。。。。。。。。。ドキドキ。。。。。

私達はもともと成田空港まで車で行くつもりだったのでガソリンも
満タンにして準備万端だったんですが、予定していた首都高を
使うルートは利用できなかったので一般道で行くことになり、
高速を使えば2時間で行けるところが結局4時間半もかかり
集合時間ギリギリになってしまいましたbearing
何はともあれ無事に成田空港までたどり着くことができて
私達はとてもラッキーだったと思いますflair

駐車場の従業員から聞いたんですが、あの日は成田方面へ
向かう電車がほとんど動かなかったので、仕方なく都内から
成田へ車で向かった人も多かったそうです。
でも都内の一般道は大渋滞になってしまっていたらしくて結局は
飛行機の時間に間に合わなかった人も多かったんですってcrying

たとえ飛行機に間に合ったとしても前日からのフライトキャンセル
のせいで、自分達の飛行機に乗れなかったお客さん達が
成田空港内にたくさん寝泊りしていて、通常はその方達から
先に飛行機に乗ってもらうことになるので、せっかく自分の
飛行機の時間に間に合ったのに結局は乗せてもらえなかった
という人もいたんだそうです。

本当にいろいろな偶然が重なって私達は今回の旅行に
行ってくることができたんだなとつくづく思いましたthink

というわけで、私達は成田空港からニューギニア航空に乗り込み
ポートモレスビー空港経由でケアンズへと出発ですairplane






オーストラリア旅行の日程☆

先週末は群馬の妹達のところへ遊びに行ったりしていたので
なんだかバタバタしてしまい、ブログの更新がしばらくご無沙汰に
なってしまいましたが、気が付いたらもう3月2日flair

まろとダーリン様の結婚10周年をお祝いするための
オーストラリア旅行まであと10日になってしまいましたhappy02

まろはもともと何でも計画を立てるのが大好きなんですが、
とくに限られた滞在期間の中でできるだけたくさん楽しみたい
海外旅行に関しては、あらかじめいろいろなことをできるだけ
詳細に調べておくようにしていますbleah

というわけで、慌てて図書館で借りてきたのが
こちらのガイドブックたちで~すbook

Dsc00306

いやぁ~すばらしい品揃えですねぇ。
オーストラリアは日本人にすごく人気があるからかガイドブックも
たくさんありましたよ。まろはできるだけ新しい情報を
手に入れたかったのでこの4冊に絞り込みましたcoldsweats01

もちろんインターネットも併用して予定を立てるつもりですが
やっぱりガイドブックってなんか好きなんですよねheart02

さて、今回の旅行はケアンズとシドニーの2都市に滞在する
全8日間のパッケージツアーで最初の3日間はケアンズ、
そこから飛行機で移動してさらにシドニーにも3泊しますairplane

飛行機嫌いのダーリン様には内緒にしていた部分も少しだけ
あるんですが、実は今回、ニューギニア航空を利用するので
ケアンズに到着する前にニューギニアのポートモレスビーという
ところで乗り換えもすることになってるんですよねぇ。。。。。
ダーリン様、果たして大丈夫かしら?
とりあえず飛行機の件に関してはいまさらどうにもできないので
滞在中に思いっきり楽しんで忘れてもらうしかないわねlovely

シドニーではオーストラリア人の友達カップルと夕食を一緒に
とることになっているし、まろはもちろんのこと、ダーリン様も
今までに何度か訪れたことがあるからいまさら観光するつもりは
ないんだけど、ケアンズにはダーリン様は初めて行くので
今いろいろなアクティビティーを調べてるところですsearch

ケアンズと言えば、つい先月、巨大なサイクロン「YASHI」が
上陸して大変な被害が出たということでしたが、結局、ケアンズの
中心地には大した被害もなかったらしくその後すぐに元通りに
なったらしいです。よかった~bearing

話は変わりますが、まろがブリスベンに住んでいた約10年前、
あの頃まろは住み込みで家事を手伝いながら英語を学ぶ
(Au Pair)をしていたので、毎日子供達の世話をしたり、
食事を作ったりしながら自分の英語学校にも通って勉強するという
忙しい日々を過ごしていたんですが、夏休みに1週間ほど
お休みをもらえたので、それを利用して1人でケアンズへ
遊びに行ったことがありますairplane

もちろんあの頃はお金があまりなかったのでバックパッカーに
泊まって宿代を浮かせたりしながらの旅行でしたが、それでも
人生で初めてのスカイダイビングやラフティング、グリーン島の
ツアーまで申し込んで結構1人で楽しんでいましたねbleah

そのときにまろが滞在した「ガールズホステル」という
バックパッカーのことは今でも鮮明に覚えていますheart04
名前の通り、女性専用のバックパッカーだったんですが、
ワーホリでラウンド中の日本人女性もたくさん滞在していて
おかげですぐに友達ができたんですよね。楽しかったなぁnotes

ケアンズはオーストラリアの中でもとくにアクティビティーが
充実していることで有名な観光地なので、短い滞在日数で
何をやろうかと今からワクワクしていますlovely
おススメがある方はぜひ教えてくださいね~happy02

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